症状別ブログ

2016.12.06更新

本日は足底筋膜炎の治療について当院ではどのような治療をしていくのかをご案内します。

 

①足底筋膜炎とは

 

足の裏にある腱膜(足底腱膜)の炎症。足底腱膜は薄い膜状の腱組織で、足のかかと部分から指の付け根までの幅広い部分をカバーし土ふまずを形成している。足底筋膜ともいい、この部分が脆弱になって断裂が起きると炎症を伴い足底腱膜炎となります。

 

②症状

 

朝起きて歩き出す時や、座っていてから歩きだす時に一番痛みを感じます。
足裏のかかとの前から土踏まずにかけて痛みが出ることが多いです。ひどくなると、足底筋膜が付着しているかかとの骨が引っ張られて棘(とげ)のように出っ張り、痛みが増します。

 

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③足底筋膜炎になりやすい人

 

・長距離を走るスポーツをしている。
・あまり運動をした経験がない40代以降の人。
・長時間立ち仕事をしている。

・太っている人。
・足にあっていない靴を履いている。
・O脚・X脚の人。
・偏平足の人、ハイアーチ(凹足)の人。
・足首の硬い人。
・体に歪みのある人。(足裏に不自然に重心がかかるため)

 

④当院での治療

当院の治療はマッサージ・鍼治療共にトリガーポイント療法を用いています。

トリガーポイント療法とは簡単に言うと痛みの原因となっている筋肉の硬結(老廃物が溜まってしこりみたいになってる所です)を探ってアプローチすることで痛みを根本から取り除くものです。

その他に症状に合わせてテーピング固定なども行っています。

 

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町田市・相模原市 橋本で交通事故治療や妊娠中の腰痛や産後の骨盤矯正、自律神経の乱れでお悩みなら、

橋本みなみ鍼灸院整骨院までご相談下さい。

JR横浜線、京王線「橋本駅」から徒歩5分

提携駐車場 有 「アイペック橋本 第7、11、15駐車場」

〒252-0143 神奈川県相模原市緑区橋本2-10-23

TEL042-703-3347

 

 

 

 

 

投稿者: 橋本みなみ鍼灸・整骨院

2016.11.16更新

本日は頭痛に対して当院ではどのように治療していくかを

ご案内します。

 

①頭痛の原因

 

15歳以上の日本人のうち3人に1人は「頭痛もち」と

言われています。

原因は様々ですが本日は緊張型頭痛偏頭痛(片頭痛)について簡単にお話しします。

 

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〜緊張型頭痛〜

 

頭痛の中で最も多く年齢や性別を問わず、誰もが発症する可能性があります。主な原因は精神的なストレス,長時間のデスクワークからなる同一姿勢など、血行が悪くなり頭から首・肩の間が緊張し、頭痛となります。

 

                        

 

〜偏頭痛(片頭痛)〜

 

偏(片)頭痛という響きから頭の片方だけ痛む頭痛だと思われがちですが、片側だけでなく両方のこめかみ〜目の辺りにかけて、脈を打つような「ズキンズキン」と痛むのが特徴です。

ストレスや疲労により頭蓋骨内の血管が広がり炎症を起こす為や、20歳〜40歳の女性に多い事から女性ホルモンの変動などが原因とされます。

 

②当院での頭痛の治療法

 

当院の治療はマッサージ・鍼治療共にトリガーポイント療法を用いています。

トリガーポイント療法とは簡単に言うと痛みの原因となっている筋肉の硬結(老廃物が溜まってしこりみたいになってる所です)を探ってアプローチすることで痛みを根本から取り除くものです。このトリガーポイントにピンポイントで刺激されるとズーンとしたなんとも言えない痛気持ちよさが味わえます。またこういった心地よい刺激は自律神経を整える効果もありカラダをリラックスさせる効果もあります。

また、患者さんのその日の症状や体調に合わせて治療を組み立てていきます。もちろん苦手な事を強要したりしないのでご安心下さい

 

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投稿者: 橋本みなみ鍼灸・整骨院

2016.10.24更新

今回は腱鞘炎についてお話します。

 

主な原因は、

使い過ぎによる腱と腱鞘の間の機械的な摩擦による炎症

                   によるものです。

 

症例

 ①日常的な家事をする主婦の手

 ②パソコンやスマートフォンの使いすぎ

 ③育児で抱っこのしすぎ

 ④女性ホルモンのバランスの変化(出産後・更年期)

 ⑤字を書く事が多い方            など

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腱鞘炎は大きく2種類に分けられます。

ひとつはドケルバン腱鞘炎と呼ばれるもので、手首の炎症です。

この症状は主に、重いものを持ったり赤ちゃんを

長時間抱っこしていたりする場合に発症しやすいケースです。

もうひとつは弾発指というケースで、俗にばね指と呼ばれているものです。

これは指付近の炎症で、指を曲げようとしても曲げられなかったり、ある程度曲げると指がばね仕掛けのように曲がるという症状が特徴です。

 

当院では、トリガーポイント手技や低周波・ライズトロン

(温熱療法)を使用して治療を行っています。

 

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この時期、急に夜が寒くなったりと関節の痛みが目立つ時期でもあります。もし中々治らない・諦めている方がいましたら、まずはご相談ください。様々な痛みに対し満足いく治療と納得いく説明を心掛けています。

 

 

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投稿者: 橋本みなみ鍼灸・整骨院

2016.10.17更新

今回は、肩関節周囲炎(五十肩)についてお話しします。

五十肩といっても40~50歳の方にしかならない訳では無いです。

40~50歳の方で筋肉量が減ってきている割に肩の負担が多く、我慢されている方が圧倒的にこの年齢層に多いからです。
負担が大きく関節の拘縮があれば、30~70歳の方でも起こります。

 

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〜どのレベルまでいくと四十肩・五十肩レベルなのか〜


痛いけど肩の挙がりが最大近く挙がるレベルは、

まだ筋肉レベルの緊張による痛みによるものです。

肩関節を中心に上腕骨・肩甲骨間の動きがまだスムーズな

レベルの痛みは五十肩の予備群であり、まだ五十肩では

無いです。

 

肩の動きが引っかかるようにロックした感じになり、

痛みが強い夜間の疼き上腕骨と肩甲骨間の

動きがスムーズでなく上手く挙げられない状態を

肩関節の拘縮と言います。

最初は筋肉レベルの痛みだったが無理に我慢をしていたりすると、段々関節にも負担が大きくなり固まった状態で痛みを伴っていきます。

 

五十肩の中でもレベルがあり、強い痛み・

ほとんど挙がらない・炎症レベルが強い状態だと、

カルシウム(石灰沈着)性肩関節炎になっている可能性があり、痛みが落ち着くまでかなりの時間を必要とする事もあります。

 

当院では、炎症が下がった状態であれば関節の拘縮改善を得意としており、鍼・深部筋アプローチの手技・高周波(ライズトロン)・動きをつけながらの手技(リハビリ)を患者様に合わせて治療していきます。

 

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この時期、急に夜が寒くなったりと関節の痛みが目立つ時期でもあります。もし中々治らない・諦めている方がいましたら、まずはご相談ください。様々な痛みに対し満足いく治療と納得いく説明を心掛けています。

 

 

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投稿者: 橋本みなみ鍼灸・整骨院

2016.10.11更新

今回は注意すべき「秋の花粉症」についてです!

 秋はブタクサ、ヨモギ、カナムグラの花粉に注意が必要です。

 

〇ブタクサ8月から10月

〇ヨモギ  8月中旬から10月

〇カナムグラ8月下旬から10月

 

夏から秋にかけて花粉の飛散シーズンを迎える植物には

キク科のブタクサやヨモギなどがあり、

全体の15%の人がこの季節に目や鼻の症状を訴えています。

秋の花粉症の原因のひとつ、ブタクサ花粉は花粉の粒子が小さいため、

気管に入ってぜんそくのような症状を引き起こすケースもあります。


今年は寒暖差により9月から10月に症状が出る患者さんが多いようです。

すでに数名の患者さんがこの秋に症状を訴え治療をされました。

最初は風邪のような症状に近いので気づかないケースもありますun

鼻のムズムズを感じたら早めの治療が大事です!

花粉鍼

 

当院では通年、花粉治療(はり)をおこなっています。

早めの治療で症状の軽減、改善が見込めるのでご相談ください。

 花粉鍼治療30分位(マッサージ含む)¥1800+税。

通常治療と組み合わせた場合は ¥900+税となります。

 

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投稿者: 橋本みなみ鍼灸・整骨院

2016.07.11更新

先日、当院グループでも関係させていただいております人工関節センター病院長,杉本整形外科医の講義に行ってきました。

 そこでお話があったのは「ロコモティブシンドローム」何かと言うと「メタボリックシンドローム(メタボ)」聞いた事があると思いますがメタボは「内臓脂肪症候群」ロコモは「運動器症候群」の事を言います。

 

「運動器の障害」として1、運動器自体の疾患2、加齢による機能低下がある

1は加齢などを伴う「変形性質関節症」「骨粗鬆症」「猫背」「脊柱管狭窄症

2は加齢により機能低下で筋力低下、持久力低下、運動速度低下、バランス低下などの「運動機能低下」で容易に転倒しやすくなります。

 

7つのチェック(項目の1つでもあればロコモだと思ってください)

 ・片脚立ちで靴下が履けない□

 ・家の中で躓いたり滑ったりする□

 ・少しの階段を上るのに手すりが必要である□

 ・横断歩道を青信号で渡りきれない□

 ・15分くらい続けて歩行できない□

 ・2kgぐらいの買い物を持ち帰るのが困難□

 ・家の中でやや重いものを持つ作業

 (掃除機の使用、布団の上げ下ろしetc)が困難□

当院でも、この様な症状の負担を減らす治療や関節運動トレーニング、筋肉運動トレーニングと指導を得意としており、たくさんの方から喜びの声をいただいております。

 

まずは、ご相談ください。

投稿者: 橋本みなみ鍼灸・整骨院

2016.05.20更新

今回は急性腰痛いわゆるギックリ腰についてコメントしたいと思います

 

その前に簡単に腰痛のお話を、、、(・∀・)

 

ここ数年、腰痛に悩む日本人の数は1000万から3000万人に推移し、4人から10人に1人が腰痛持ちの状況です

増加傾向で数が非常に多いですよね、でもなぜでしょう??

理由は色々ありますが、どうやら前傾姿勢が大きな影響がありそうです

 

腰にかかる荷重を姿勢から数値化した検査結果があります

 

〇まっすぐに立つ状態で体重の100%(体重70kgで腰への負担は70kg)

〇お辞儀の姿勢(腰を20度傾ける)150%

〇椅子に座って背筋を伸ばす140%

〇椅子に座っての前傾姿勢(腰を20度傾ける)185%

つまりデスクワークの姿勢が腰に一番負担をかけるワケです

体重70kgの人はデスクワークで約130kgの負担を常に腰で受けていることになります。gan

パソコン業務やスマホなど前傾での姿勢が多くなっている現在、現代病といえるかもしれません

 

当院では、4月、5月に入り急性での腰痛の患者様が増えてきています

寒い時期に起こりやすいイメージがありますが実は、冬の寒い時期よりも季節の変わり目に痛めやすいのです

一般的には「血行不良」になりやすいのはやはり「冬」と考えられているため「ぎっくり腰」になりやすいのは「冬」思いがちですが、

 冬はいつも寒いですから厚手の衣類を着る暖房を入れるなどによって身体を冷え固まる状態から守っています

ところが、寒暖差があると血流が急激に変化したりして筋肉が自然と凝り固まっているのです

その状態で突発的に負荷がかかることで「ぎっくり腰」になりますun

 

4月は一日平均30名の腰痛の患者様が来院されました、急性腰痛は約6割ほどです

腰痛は適切な処置と検査による診断、早期の治療が今後の経過を左右します

当院では患部の痛みを楽にするトリガーポイントでの手技や鍼治療を得意としています

実際は患部だけでなく、患部をかばうことから引き起こされる腰まわりの筋肉の過緊張を取ることが早期での痛みの改善に繋がります

 

もし、急性的に腰を痛めたなら炎症があるので無理にストレッチをして伸ばしたり、患部を温めずに冷やす!

そして当院にすぐご連絡ください!

その痛みを軽減させる自信がありますnicoleaf

 

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投稿者: 橋本みなみ鍼灸・整骨院

2016.04.01更新

産後に骨盤の歪む原因をご存知でしょうか?

それは出産前に横すわりの癖や椅子での足を組む癖、猫背があると歪みは産後に強調されやすいといわれています。

骨盤はゆっくりと約6ヶ月かけて元に戻るので、早い時期に正しい位置に骨盤を戻すことをおすすめします。

 正しい位置に戻すことで、骨盤周辺、下腹部の血流が改善され脂肪の燃焼がよくなります。

歪んだままの状態だと太りやすくなり、下腹部の筋力も低下し、 血流の低下は疲労と冷えを強くし、肩コリや腰痛、むくみ、婦人科系の不妊にもつながります。

 

当院では、まず歪みの写真(モアレグラフィ)をお撮りし、負担のかかっている筋肉をほぐしてから足の長さを指標とし写真から歪みの分析を行い、矯正用の特殊なベッドで調整をします。

産後は骨盤を支える骨盤底筋郡や腹筋が低下しているので、筋力のトレーニング方法も指導もいたします。

 

 初診では、まず歪みの写真(モアレグラフィ)をお撮りし、負担のかかっている筋肉をほぐしてから最後に矯正用の特殊なベッドを使います。

決して背骨をバキバキしたりはしませんのでご安心くださいnico

 ゆがみ

         矯正前             矯正後

矯正前と矯正後では足のバランスが整っているのが分かります

 

神奈川県・相模原市で交通事故治療や妊娠中の腰痛や産後の骨盤矯正でお悩みなら橋本みなみ鍼灸院整骨院までご相談下さい。

 〒252-0143 神奈川県相模原市緑区橋本2-10-23

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投稿者: 橋本みなみ鍼灸・整骨院

2016.03.22更新

flower2さくらの開花により、春にらしくなりました。

さてここ最近、体調悪くなったり眠くなったりしていませんか?

春は、体調を崩しやすい時期なのです。

春に体調を崩しやすい理由

春に体調を崩しやすいのは、寒暖の差が激しいことが原因。暖かい日が続いたと思ったら、翌日はグンと冷え込むなど、

春の激しい気温の変化に体の機能が追いつかず、最終的に自律神経が乱れてしまいます。

自律神経は「交感神経」と「副交感神経」という2つの神経があり、体内リズムを一定に保つ大切な役割を担っています

また、冬の体は交感神経(興奮)が優位に立って働いているのですが、暖かくなるにつれて、徐々に副交感神経(リラックス)が優位に切り替わるため、どうしても不安定になってします。

春になると急に暖かくなるので、体内の各器官の動きが活発になり代謝が促進されることでエネルギー供給が間に合わず不足を引き起こしてします。お気に入り詳細を見る

また、糖質や脂質をエネルギーに変換するときに必要な「ビタミンB群」などの栄養素がたくさん消費されるようになりお気に入り詳細を見る、不足気味になると、疲れやすい、だるいなどの症状が起こりやすくなり、春先の眠気が出やすい時期になります。

 

当院は、マッサージと鍼を行うことで自律神経の乱れを整え血流よくすることで、疲労物質、凝り、痛みなど減らしていきます。

疲れやすい、症状が出てきやすい、時期なので早めのケアをしていきましょう。

 

投稿者: 橋本みなみ鍼灸・整骨院

2016.03.15更新

花粉症緩和におすすめの食材6選


1.ヨーグルト
乳酸菌やビフィズス菌が多く含まれ、腸内環境を整えてくれます。腸内環境が改善されると免疫力が高まり、アレルギー症状が緩和されます。また、いくつかの種類の乳酸菌には、アレルギー症状を起こす免疫細胞のバランスを改善させる働きもあるといわれています。
⇒効果を実感!

2.鮭

鮭の色素成分であるアスタキサンチンには、花粉症を引き起こす原因となるヒスタミンの作用を抑える効果があります。また、鮭をはじめ青魚に豊富なDHAやEPAといった脂肪酸には、花粉症を引き起こす原因物質プロスタグランジンの量を低下させる働きがあると言われています。

3.いちご

最近の研究から、いちごに含まれる酵素がアレルギーの引き金となるIgE抗体を減少させることが期待されています。ただし、症状緩和を期待するには1日20粒を1週間食べることが必要とのこと。いちごには他にも、アレルギー症状を強める活性酸素に対抗するビタミンCが豊富に含まれています。

4.にんじん

にんじんに豊富なβ-カロテンは体内でビタミンAに変換されます。ビタミンAは活性酸素に対抗するほか、皮膚や粘膜を健康に保つ働きもあります。

5.しそ

アレルギー症状を緩和させる成分を多く含むしそですが、中でもロズマリン酸は、ステロイド剤にかわる副作用のないアレルギー軽減物質として期待されています。ロズマリン酸は、青じそよりも赤じそに多く含まれます。赤じそが出回る時期は6月ごろに限られているので、市販のしそジュースを飲むといいでしょう。
⇒妊婦さんも安心!

6.緑茶

ポリフェノールの一種であるカテキンが、花粉症の症状緩和に効果的です。ただし、効果を出すには1日に10杯以上のお茶が必要です。
緑茶のなかでも、べにふうき緑茶にはメチル化カテキンが多く含まれています。メチル化カテキンはIgE抗体とヒスタミンなどを抑制する働きがあり、くしゃみや鼻水といった症状の緩和に有効です。また、ほかの食材と違い即効性があるという点も嬉しいですね。

花粉症を重症化させないためには、早めの対策が吉です。症状の緩和に有効な栄養素はいくつか挙げられますが、それらは即効性のあるものではありません。継続して摂ることで体質が改善され、症状の緩和が期待されるのです。花粉症かな?と思ったら、症状を緩和させる食品とともに、バランスのとれた食事と充分な休養を意識してみましょう。

 

町田市・相模原市のお近くで交通事故治療や妊娠中の腰痛や産後の骨盤矯正、

自律神経症状などでお悩みなら、

橋本みなみ整骨院にお任せください。

京王線、JR横浜、相模線「橋本駅」から徒歩5分

〒252-0143
神奈川県相模原市緑区橋本2-10-23
カルチェ橋本1F

℡ 042-703-3347

投稿者: 橋本みなみ鍼灸・整骨院

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